お互いのコメントの扱い方について……。

bakuさんの独自の考えを承りました。現実に基づかない、いわゆる「、、たら、、れば」意見だと愚考します。島国でなくて、陸続きならば、、、に至っては、笑止です、そのような論法なら、たいていのことは、ご自身の考えを自己完結できます。事実の基づいての論考、事実の基づいての推察が肝心です。他国を侵略した事実は、それが帝国主義時代にあっては、必然であったとしても、筆舌に尽くしがたい被害を与えたことに日本人の後人が、贖罪意識を強く持ち、再び過った国策を遂行しないと肝に銘じるのは、当然のことです。贖罪意識さえなく、逆に、対手を論難するのは、人間として、いかがかと案じますね。
たら、ればですか。現在の核保有国中国の脅威を私は感じています。ですから時代が違いませんかという話です。
贖罪意識を利用されたという意味で書きました。また日中戦争は誤りだったと書いています。あなたのようなと書いたことは勇み足で、贖罪意識自体を侮辱するつもりはありません。あくまでも新日鉄の話の上です。あなたに対する失礼をお詫びします。
論破ではなく、実際にあなたが双方の意見を載せたままであれば、私のコメント④「了解です。ではお元気で」で交信は終了したはずです。自分の主張だけ残したことに憤慨しただけです。相手の言い分を削除するなら、自分の主張も同時に削除すべきではないでしょうか。
追記。私の場合は相手の意見を載せる気がなければ、主張はお互いのフィールドでどうぞと言って意見もしません。私は血が上りやすいので、今回の意見具申は人生の先輩に対して本当に必要であったかどうか反省もあります。1週間掲載後アーカイブには移しません。
追記2。思想が違うのでいいねを辞退する気持ちのコメントだったのが、このよう結果を招き慙愧を感じます。ただ無かったことにも出来きません。
ブログは不特定多数の方が目に触れるものですが、コメントは、書き手と読み手のとの間の、つまり 1対1の対話として装置されているものだと思います。そのうえで、書き手側の判断で、「公開」、「非公開」、それに「返信済み」とする仕掛けが書き手側に用意されています。ですから、書き手と読み手のコミュニケーションの内容を不特定多数の方にも「公開」する義務はありませんので、読み手の意見、つまりbakuさんのご意見を公開しなかったことについて、不公平だとも卑怯だとも感じていませんでした。1対1対話形式のなかで、そのようなご意見を受けましたのは、初めてであり、予期せぬことでした。 ただ、書き手側のコメントは送出後、非公開にできない仕組みですので、今後、どうするか考えます。
1対1の対話なら、義務は無いという問題でなく。相手の意見を削除するのであれば、当然相手にあてた自分のコメントも消すべきと言っているのです。
しかも。
今回はここがポイントで大事な部分です☟
「了解しました。お元気で」という私のコメントだけは平気で載せていましたね。
それはあなたのコメントを私が全て認めたといことになるんですよ。私はそれに憤慨したのです。
むらごんでは自分のコメント投稿って削除できないのですか。私はむらごん初心者なので、もしそういう仕組みなら仕方ないけど。今度自分でコメントして試してみます。
アメーバーのコメントは読者の意思で他ブロガーのコメントを見ることができますが、そのボタンを押さなければコメントは見れません。むらごんは読者が入ればそのままオープン閲覧です。1対1のバリアーなどありませんよ。
そういう仕組みだから、初めに私のコメントを載せていたわけだから、読者の判断に任せるのが公平といったのです。Uさん。もう判ってくださいよ。
>baku-baku23さん
このブログの管理部分を調べました。コメントを受けたものが、返事を送出したあと、そのコメントを消す方法はないのです。一方、コメントを寄せた方のコメントは前述しましたように非公開や返事済みとして処理できるようになっています。
コメントを寄せる人のなかには、「ウダウダ書くな、はよう死ね」などというのもあります。この手のコメントの対策として、受け手の方に裁量の余地が仕掛けられてるのかなと思います。bakuさんのコメントが、その種のものと思っていませんが、受け手に任意の裁量がありますので、「了解しました。お元気で」というコメントだけを掲載したとお怒りのようですが、そんな意図は毛頭ありません。その点が不公平であるとされますので、お詫びします。
ただ、コメントは前述しましたように、本来,1体1のものです。このコメントをお前以外の不特定多数の方の目に触れるように掲載せよ、という要望は、すくなくとも、無理だと考えます。
この際、しばらくコメント受付を中止することにします。ご面倒をおかけしました。
言い合いなどしたくないで。判っていただけてホッとしました。既に1週間掲載の後、別記事のアーカイブに移さないと書いてしまているので、そのようにします。以後直接読者の目に触れることはないということです。

◎ 以下はアーカイブです。(ジジ放談)
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ペドロ人民元だって。石油由来は近々過去形になる。
これからは水素の時代=ハイドロジェン円orダラーの時代だ!
ジジ放談26-03-1 ※2026.04.26 YouTube投稿
H+CCU=ナフサ
『エネルギー革命。水素社会を急げ! ナフサは水素+二酸化炭素で代替できるⅡ』ジジ放談 26-3-1
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習氏はダモクレスの剣?
『米中G2会談 習氏はダモクレスの剣!中共の日本批判はお門違い』ジジ放談 26-3-2 ※
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『2030年頃・高温ガス炉商用運転開始か! ナフサは水素+二酸化炭素で代替できる & 気になるイラン戦争の行方』
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現在ナフサが足りないと騒がれていますが、水素と二酸化炭素を利用した炭素の合成からナフサ由来のプラスチックなどの化学製品を作れると、ネット上の情報だけでなく最近仲良くなったAIのチャッピーに質問して確認を取りました。
高温ガス炉は電源喪失を想定した炉の安全停止は既に実証されていて、発電調整は勿論水素も作れて高温水も利用できる優れもの!
『 2030年頃・高温ガス炉商用運転開始か! ナフサは水素+二酸化炭素で代替できる 』ジジ放談 26-2
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米中融和か裏は冷戦か『中庸の変化・緑色革命か』旧世代の建前から新世代の現実分析へジジ放談26-01
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